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【autoMAP使用のためのPCスペック】
PCスペック
CPU Pentium4 2GHz相当以上
マルチコアプロセッサは、Discoveryプロセスで有効に作用します。
Memory 1GByte 以上 (快適動作のために2GByte以上を強く推奨します)
Graphics Card Memory 16MByte以上
大型モニタで高解像度(例えばWUXGA等)を使用する場合は、メモリ容量を多くする事を推奨します。
モニタ解像度 1024 × 768以上 (快適動作のために1280 x 1024以上を強く推奨します)
(SXGA以下の解像度で操作する場合は、著しく操作性が劣化します。解像度は高ければ高いほど操作性が格段にあがります。
 DISKスペース 5Gbyte 以上
アプリケーションをインストールする領域の他に検索したデータをデータベースに格納するための領域、また表示されたVisioデータをセーブする領域が必要となります。
OSMicrosoft® Windows 2003 Server  Microsoft® Windows XP
他のアプリ

 Microsoft® Office Visio® 2007 もしくは Visio® 2003が必用です。

Java2プラットフォーム J2SE version1.4.1もしくはそれ以降
(本ソフトウェアをインストールすると自動的にインストールされます。)
Microsoft® Access driver
(本ソフトウェアをインストールすると自動的にインストールし、autoMap™ データベースへの接続に必要な設定を行います。)

 
 

 
 
 

 

 

 

 

 【オプション auto Asset add on】

 
autoMAPのオプションとして、IT資産管理(PC管理、インベントリ管理)表を自動作成するソフトウェア"auto Asset add on"があります。
ネットワーク構成図だけではなく、IT資産管理表を必用とする場合に有用です。
ハードウェア情報はもちろん、ネットワーク機器の構成やバージョン、PC上のアプリケーションまでの情報を管理できます。
SNMP(MIB)とWMIで取得可能な情報により作表します。 

 


ネットワーク機器、PCの詳細インベントリ情報レポートを自動作成し、IT資産管理を可能にします。
下記のIT資産管理情報を取得できます。

<SNMP>
SNMP 機器製造メーカー、機種、シリアル番号、スロット数、アドオンカード、モジュールとそのシリアル番号、ファームウェア及びソフトウェアのバージョン

スイッチ・ルータ機器では、MIB情報(RFC 2037, 2737) をサポート – スロット、ポート、ファン、電源など、機器のシャーシ内のコンポーネントとの物理的な関連情報まで入手。

<WMI>
WMI の機器名、製造メーカー、シリアル番号、OSのバージョン、サービスパック、自動アップデート(ホットフィックス)情報やWindowsのプロセス、サービス情報まで検出。

 
IT資産管理表のイメージ 
 
auto Asset add on紹介スライド:アセット管理
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